おはようございます。
ただいま9月24日午前11時23分です。
1限のESLクラスを終えて帰ってきました。
先生はゆっくりしゃべってくれるのでわかり易いのですが、何を意図しているのかがいまいちわかりにくいのが少し難です。
ここ2日前くらいから本格的に食料が無いです。
「トップ・ラーメン」という、おそらく日清がアメリカ用に販売している袋麺をこっちに来た初日に箱買いしたのがあるのですが、結構すぐに飽きます。
手前がそのトップ・ラーメンです。左上は「長崎」というちゃんぽん風の袋麺で、韓国では日本のラーメンとして認知されているらしいです。友達にもらってからまだ食べていません。
そして右上は私が今のところ一番好きな「チャパゲッティ」という、これもまた韓国の袋麺です。
要はシンプルなジャー・ジャー・麺なんですが、なんかクセになります。これなら毎日食べれます。
こちらに来てから韓国の袋麺を食べる機会が増えましたね。
定番の辛ラーメン。なんですが、日本向けに販売されているのと、韓国のものでは辛さが違うようです。こっちにあるのは直輸入されたもののようで、日本で食べたものよりも辛いです。
日本ではあまり見ない「ノグリ」ラーメン。辛ラーメンよりも少し辛さがマイルドで、海鮮系の味がします。ノグリうどんとも言うらしく、麺は少し太めです。私は辛ラーメンを食べる時は大量の水が必要になるので、こっちの方が食べやすいです。
かなりレア。「一品(イルプン)」。アジアンマーケットに買い物に行ったときに、チャパゲッティが無かったので韓国人の友達が勧めてくれました。具がレトルトパウチに入っているジャー・ジャー・麺で、チャパゲッティを豪華にした感じです。アジアンマーケットまで連れて行ってもらえた時にだけ買えます。本当は毎日食べたい。あと名前を忘れたんですけど、韓国で一番辛い袋麺というのを友達にもらって食べました。
次の日におなかを壊すくらい辛かったです。また聞いときます。
以上、韓国袋麺紹介でした。



0 件のコメント:
コメントを投稿